シャワー – 住宅デザイン http://juutakudesign.com 住宅のデザインやパーツ、家具や内装など、例えば『このキッチンの、この感じ!』というものを見つけてきては紹介しています。新築/リフォームの際の間取りやインテリア検討、アイディアを出してイメージをふくらませるための元ネタなどにどうぞ。 Wed, 06 Aug 2014 05:55:40 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.8.2 【開放感抜群・一点要改善】海と空と太陽のバスルーム http://juutakudesign.com/2013/01/post_447.html http://juutakudesign.com/2013/01/post_447.html#respond Wed, 23 Jan 2013 12:11:13 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2013/01/post_447.html この雰囲気、この開放感、こんなお風呂があったら、一日中出たり入ったりしたくなっちゃうかも。 でも、ごめんなさい。実は本日この写真をピックアップしたのは、ある重大なことを皆様にお伝えしたかったからなんです。それはナニかと言 […] ]]> この雰囲気、この開放感、こんなお風呂があったら、一日中出たり入ったりしたくなっちゃうかも。
でも、ごめんなさい。
実は本日この写真をピックアップしたのは、ある重大なことを皆様にお伝えしたかったからなんです。
それはナニかと言いますと…。
「(恐らくですが)このお風呂には少なくとも一箇所、問題点、改善すべき点がある」ということなんです。
バスタブの真上にオーバーヘッドシャワーが据え付けてあるじゃ無いですか。
コレは頂けませんな。
このシャワー、別名レインダンスとかともいいまして、真上から体めがけて大量に滴ってくる水がホントに気持ち良いんです。
なんと言いますか、水の塊に体が包み込まれるような、そんな不思議な爽快感が得られる素晴らしいシャワーなんです。
そんな素晴らしいシャワーを、こんなバスタブの真上につけちゃってはダメなんでは無いかと。
バスタブに水が張ってあったら、体を包み込むはずの水の流れが十分に堪能出来ませんから。
しかも、バスタブの中に立ってバスタブのヘリとかを気にしてたら、爽快感も半減しちゃうと思うんですよね。
経験者は語る、というやつです。
でも、このバスルームがサイコーに気持ちが良さそうなコトは間違いないと思いますけどね。
オーバーヘッドシャワーの設置場所をバスタブの向こう側とかに移動して、海と空と太陽を全身に感じながらシャワーを浴びられるようにしたら、ほぼ満点だと思います。
※いきなり写真を引用しておいて、その上「問題アリ」とか偉そうなことを言い放っているわけで、引用元にブチ切れられる可能性もあるんですが、ま、イタリアの方なので日本語は分からないかなと…(それに、言ってること自体は間違ってないと信じてますんで)。
もしも万が一ご気分を害されたりしちゃったらスイマセン。お手数ですが当方宛にご連絡をいただけますようお願い致します。修正とか削除とかします…。
(via SANIKAL )
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浴室を広く感じさせるためのアイディア http://juutakudesign.com/2012/06/post_351.html http://juutakudesign.com/2012/06/post_351.html#respond Thu, 21 Jun 2012 11:42:54 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2012/06/post_351.html さて、毎日の様に下らないことばかり書いておりますこのブログですが、この度、またまた下らないことに「気づいて」しまいましたので、ちょっと記しておきたいと思います。こーゆー下らないことも、もしかすると、いつかの未来の自分のた […] ]]> さて、毎日の様に下らないことばかり書いておりますこのブログですが、この度、またまた下らないことに「気づいて」しまいましたので、ちょっと記しておきたいと思います。
こーゆー下らないことも、もしかすると、いつかの未来の自分のために役立つかもしれない、と思っておりますし、もしかして、少しでもどこかの誰かのお役に立てたら、僕も幸せです。
で、その下らない「気づき」なんですが…。
お浴室エリアの中に、個別に仕切られたシャワールームがあったり、何らかの仕切りがあったとするじゃ無いですか。
その仕切りって、何のためにあるんだろう?と考えてみると、それは「シャワーとかの水しぶき飛散防止」なわけです。
そもそもお風呂に入るときには誰でも裸になっているわけですし、一般的には完全にプライベートな空間だと思いますので、わざわざその中に「目隠し」的なものを作る必要性は低いはずです(ユニットバスとかで、朝、シャワーを浴びているときに、同居人が歯磨きをしに来る、とか、そういったケースはあるかもしれませんけれど…)。
なので、海外とかの洒落たバスルームには、こんな感じのガラス張りの仕切りが使われていたりします。
コレは特別珍しいものでもなく、比較的よく見かけるものなので、今まで「あ、洒落てんな」位にしか考えてなかったんですが、で、じゃあ、ユニットバスとかに使われるシャワーカーテンって、あれは何なのかな?と。
何でだか理由はよくわかりませんが、薄いクリーム色とかの、酷いデザインのものが使われていることが多いですよね…。
別に目隠し的な目的があるわけでもないのに、透明じゃなくて、しかも、うっすらとシルエットが透けて見えてしまうような…。
わざわざあんなのを採用する必要は全く無いと思いまして…(僕が考えつく理由はただ一つ、不動産屋さんのコスト的な問題によるものだと思うんですが)。
浴室を、狭く、且つ、ダサく感じさせるだけで、乾きも悪くって、そのうちカビてきたりするじゃ無いですか…。
こうすれば良いんじゃないかな、と。
下らなくってすいませんでした…。
こーゆーの、好きなんです…。
開放感有り/遊びココロ有り/カビづらし、みたいな感じだと思うんですけど。
こんなのも有ります…。
Photo #1©caribbeanfreephoto , #2©@tomh , #3©Joe Shlabotnik
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南アフリカ共和国の欧風ダイニング http://juutakudesign.com/2012/06/post_340.html http://juutakudesign.com/2012/06/post_340.html#respond Tue, 05 Jun 2012 08:31:40 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2012/06/post_340.html 「南アフリカ風ダイニング」かな、とも思ったんですけれど…。   こちら、南アフリカの東部 ムプマランガ州のクルーガーパーク クルーガー私営保護区にあるSabi Sabi Private Game R […] ]]>
「南アフリカ風ダイニング」かな、とも思ったんですけれど…。

南アフリカのダイニング
 

こちら、南アフリカの東部 ムプマランガ州のクルーガーパーク クルーガー私営保護区にあるSabi Sabi Private Game Reserveというリゾートのダイニングなんですが、素晴らしい雰囲気ですね…。
ダイニングのあるエリアのすぐ外は大自然そのまんまの草原が広がってます。
こんな風に草原を眺めながら寛げるラウンジがあったりもします。

南アフリカのアウトドアラウンジ
 


南アフリカのラウンジ プール付き

プール付きですよ…。
このサイズは泳ぐためのプールじゃないですね。
お酒を飲みながらのんびり読書をしたりして、体が火照ってきたら、おもむろにちゃぷんと浸かって気分を変えるためのプールですね。
コレは暑い夏を抱える日本のお宅にも一家に一個欲しいかもしれません(ただし使えるのは夏だけですけど…)。
で、冒頭の「◯◯風」の話に戻るんですが、こういった様式というのは南アフリカにもともと存在していたものではないので、「南アフリカ風」では無いと思うんですが、とはいえ純然たる「欧風」とも違うと思いますし、「ヨーロッパの文化が南アフリカに流れこんで、南アフリカの風土気候にあわせてこういった形になった」ということが言いたかったんですけれど…。
ぱっと見は西洋建築の様でありながら、じゃ、欧州諸国に行ったらこういった建物が建っているかと言われると多分そんなことは無くて、これはやはりヨーロッパからの文化的侵略を受けた南アフリカ共和国風、ということなのかなと。
近代以降の南アフリカという国がどんな歴史を経てきたのか、という話を基にしてちょっとイメージをふくらませてみたいと思います。
まず西洋文明との出会いですが、1,488年にポルトガルのバルトロメウ・ディアスが喜望峰へ到着します。
そしてその約160年後の1,652年にオランダの東インド会社が入植を開始し、1,800年代以降から1,900年代後半まではイギリスが植民地として支配し、と、長らく欧州諸国からの植民地支配を受けたわけですが、その歴史の中で、南アフリカという国は様々な資源の採取地であると同時に、ヨーロッパの人々がクリスマスなどの休暇を過ごすバカンスの地でもあったわけです。
南アフリカというと何だか暑そうなイメージがありますが(僕だけでしょうか)、実際には海沿いの一部地域を除いては標高1,000mを超える高原地帯ですので、一年を通じて程よく温暖で、夏服+朝晩が冷え込む時期にはセーターが一枚あれば大丈夫、という位の気候の様です。
良いですね…。
そういう暑からず寒からずな気候、好きです。
このリゾート、お風呂もいろんなパターンがあります。
スイートのバスルーム。
プレジデンシャル スイートはこんなです。
個人的にはこのスパが一番羨ましいですけど。
周囲に一人掛けのソファが2つ置いてあって、いつまででもこの空間で過ごし続けられそうな感じです。
スパって本来はこういった独立した寛ぎの場として成立しているべきものなんでしょうね。
なんだか「リゾートご紹介」みたいになってきてしまったんですが、「お風呂をゴージャスな感じにしたいな」とお考えの方にはもしかするとちょっとは参考になるかな、と思いまして。
こういったバスルームやスパも「気候が良いからこそできる」というのはあるかもしれませんけれど、日本にだって素晴らしい四季があるわけで、それを楽しめる様な「何か」を自宅に上手く作り込もうと考えるのは大切なことだと思います。
海や山に近いエリアだったら、こんな感じの屋外シャワーを作ってみるというのも良いかもれません。
外で遊んで帰って来たらこのシャワーでさっと体を流して、という感じで使ったら良さそうですね。
眺めの良い広いデッキを作って、こんな感じの屋外ダイニングを作りこんでみるというのも面白そうです。
先ほどのバスルーム/スパの話しの続きになりますが、いずれも気候の温暖さがあるからこその「この造り」な気はしますが、日本でも(地域にもよりますけれど)初夏から初秋くらいまでだったら結構実用的に使える部分がありそうな気がします。
今風の気密性の高い家も良いかもしれませんけれど、そもそもが高温多湿な夏を持つ日本ですので、「開放的で通気の良い家」を如何に上手く(冬を含む)四季にマッチさせるか、という方が自然な気がするんですよね。
そういった意味では、どうやったらこの南アフリカのリゾートの「開放的な良さ」を日本の家に取り込めるかを真剣に考えてみるのも面白そうです。
Photo ©Sabi Sabi Private Game Reserve
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オーバーヘッドシャワー付きのシャワーブース http://juutakudesign.com/2012/05/post_333.html http://juutakudesign.com/2012/05/post_333.html#respond Wed, 23 May 2012 05:19:00 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2012/05/post_333.html しつこいと言われてしまいそうですが…。前回ご紹介した「バリニーズ露天風呂」に、こんな感じのシャワーブースを組み合わせたら、冬の寒さが厳しい日本でもあんな感じのお風呂を作ることが可能になるのではないかな、と思っ […] ]]> しつこいと言われてしまいそうですが…。
前回ご紹介した「バリニーズ露天風呂」に、こんな感じのシャワーブースを組み合わせたら、冬の寒さが厳しい日本でもあんな感じのお風呂を作ることが可能になるのではないかな、と思ったもので。
このシャワーブース、中々良いです。
まず、オーバーヘッドシャワーが備え付けられてます。
コレはかなりポイントが高いです。
このシャワー、「水に包まれている」様な不思議な気持ちよさをもたらしてくれる、本当に素晴らしいシャワーです(値段はちょっと高いですが、導入する価値は十分にあると思います)。
このガラス張りのシャワーブースならシャワーブース自体にもかなりの開放感がありますし、それに加えてオーバーヘッドシャワーもある、ということであれば、もうこのシャワーブースオンリーでも十分な位ではないかと(これは好みにもよるとは思いますけれど、「シャワーしか浴びない日が多い」という位の人であれば。僕なんかも基本的にはそうです)。
で、このシャワーブースを、前回ご紹介した「半屋外」の浴室に持ってくれば、シャワーブースの上は開いていますが、この閉じられた空間の中でシャワーを浴びている分には真冬と言えども寒さを感じること無くシャワーが浴びられるかなと思いまして。
このシャワーブースを半屋外の浴室の入り口あたりに設置しておいて、ゆっくりと暖まる時間が無い日はシャワーブースでシャワーのみにしておいて、時間があるときは、シャワーブースで体を洗いつつ体を暖めて、その上でのんびりと「露天風呂」に浸かる、という組み合わせにすれば、寒い冬でも寒さを感じること無く屋外のお風呂に浸かることができるのでは無いかと。
しつこくってすいません…。
Photo ©rogue-designs
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浴室のニッチとお風呂タイムの安心感 http://juutakudesign.com/2012/05/post_328.html http://juutakudesign.com/2012/05/post_328.html#respond Fri, 18 May 2012 04:53:11 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2012/05/post_328.html コチラのお風呂のニッチ、良いですね。 こういうのもニッチと言うのかどうかよくわかりませんが、ま、壁を繰り抜いて作ってあるので、これもニッチのうちに入るのかなと。僕はニッチというもの自体がそもそも好きなんですが、それを浴室 […] ]]>
コチラのお風呂のニッチ、良いですね。
こういうのもニッチと言うのかどうかよくわかりませんが、ま、壁を繰り抜いて作ってあるので、これもニッチのうちに入るのかなと。
僕はニッチというもの自体がそもそも好きなんですが、それを浴室に作るというのは、普通にリビングやダイニングにニッチを作る以上の意味があるかな、と。
考えてみると、シャワールームなどにこういったニッチがあるのって、別にそれほど珍しくなくて、今までにも何度も見かけたことがあるんですが、ではなんで、作り付けの棚では無くてニッチにするのか、というと…。
それはやはり、まずは「すっきりするから」なんだと思います。
浴室とかシャワールームというのは、余程豪華な造りをしている場合を覗いて、それほど広々としたスペースでは無いのかな、と。
別に、「必ず狭い」と言っているわけではなく、大体のケースにおいては「必要にして十分な」広さになっているのでは無いかと思うわけです。
で、そういった場所にあまり大きめの棚なんて作ってしまうと邪魔になるわけで、石鹸とかシャンプーとか、シャワーを浴びながら使いたいいくつかの小物を置いておくために、棚ではなくニッチを作る、というのは非常に合理的な発想なのでは無いかと。
そういった意味では、リビングやダイニングに作ってあるニッチも、「面白さ」と同時に「すっきりしたデザイン」を目的にしている場合も多いわけで、根っこは同じ、という様な気もします。
で、ニッチを浴室に作ることには、更にもう一つメリットがある様な気がしてまして。
お風呂って、裸になってシャワーとかを浴びてリラックスする場所なわけです。
で、そこに棚があって、それが何かの折りに剥き出しの皮膚にあたったりするのって、想像するだけでもイヤですよね。
目を閉じて頭をシャンプーで洗っていて、ちょっと姿勢を変えたら二の腕あたりに棚があたる、とか、そういったことが「起きそう」と思うだけでも、随分リラックス度合いを下げてしまうのでは無いかと。
逆に言えば、棚が無いことで、その分「お風呂におけるリラックス度合い」が上がる、というメリットがあるような気がするわけです。
コレは「すっきりしている」という点の延長線上にあると思うんですが、「すっきり」が浴室やシャワールームでは更に意味を持ってくるというか何というか…。
でも、せっかく浴室にニッチをつくってすっきりさせるんだったら、なんでシャワーを浴槽の上につけちゃったんですかね。
ココだと、バスタブのヘリとかも気になるし、そもそもバスタブの傾斜とかも少し気になっちゃうじゃないですか。
しかも、シャワー自体は、贅沢にも据え付け型のシャワーとハンドシャワー、2個もあるのに…。
狭くてもいいので、シャワーは浴槽の隣にシャワールームを作ったほうが良かったと思うんですけど。
と思ったら、このお風呂、こんなレイアウトでした…。
これでは仕方なかったのかな、とも思いますけど、トイレの配置をちょっと考えて、手前側にシャワーエリアを作っても良かったかも、とも思います。
で、周辺には棚とかは一切作らないで、必要なものを収めるニッチだけを壁にいくつか作って、周りには邪魔になるものが極力無い様にしたら、随分とシャワータイムのリラックス度合いも上がったのでは無いかと思うんですが…。
その方が、見た目的にも面白い感じになりそうな気がしますし。
ちなみにこのニッチ、水や石鹸水が溜まって汚れたりカビが生えたりするのを抑制する様に、手前に向けて緩やかな傾斜をつけてあるそうです。
ニッチを作る場所も、シャワーが届く範囲なので、水で流してお掃除するのも簡単ですし(でも、この位置だと、シャワーの水が直接かかって水が溜まったりして、それが少しストレスになりそうな気もしますので、もう少し場所をシャワーよりにするとか、そういったことを考えても良さそうです)。
当たり前のことなんでしょうか、そういった細かいところをキチンを考えておくことも大事ですよね。
浴室やシャワールームにニッチを作るのも、作り方や場所についてちょっとした考慮をするのも、建築家さんや工務店さんが提案してくれないことは十分ありえますので(彼らもいちいちニッチとか作りこむのは面倒くさいと思う可能性は否定出来ないですから)、油断せずに自分で考えることが重要なんでしょうね。
でも、そもそもユニットバスじゃニッチは作れないかな…。
Photo ©pkingDesign
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屋外のシャワーブース http://juutakudesign.com/2012/01/post_156.html http://juutakudesign.com/2012/01/post_156.html#respond Sat, 14 Jan 2012 06:21:22 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2012/01/post_156.html このシャワーブース、良い感じですね。 海や山の近くに別荘を建てるんだったら、こんな感じのシャワーブースを作っておくと、海や川で遊んで、帰って来たらここでシャワーを浴びて、という感じで重宝しそうです。しかもこのシャワー、オ […] ]]> このシャワーブース、良い感じですね。
海や山の近くに別荘を建てるんだったら、こんな感じのシャワーブースを作っておくと、海や川で遊んで、帰って来たらここでシャワーを浴びて、という感じで重宝しそうです。
しかもこのシャワー、オーバーヘッドシャワーを奢ってしまっています。
浴室で使用しても気持ちがよいオーバーヘッドシャワーを、太陽の光の下で使ったら最高だと思いますね。
都会でも、庭のあるお宅だったらいけそうです。
子供達が公園で遊んでドロドロになって帰って来たり、夏場、庭にプールを出して遊んだ後など、親子でここでシャワーを浴びたら気持ちが良さそうです。
夏場はお父さんも意味も無く表でシャワーを浴びてしまうかもしれません。
熱帯夜に月を眺めながらシャワーを浴びたら気持ちが良さそうです。
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TOTOのボディシャワー付きオーバーヘッドシャワー http://juutakudesign.com/2011/12/toto_1.html http://juutakudesign.com/2011/12/toto_1.html#respond Wed, 07 Dec 2011 07:39:51 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/12/toto_1.html オーバーヘッドシャワーご紹介シリーズ、第六弾は、TOTOのボディシャワー付きオーバーヘッドシャワー、TMC95Rです。 このシャワー、シャワーバーにオーバーヘッドシャワーとハンドシャワーがセットになっているところまでは、 […] ]]> オーバーヘッドシャワーご紹介シリーズ、第六弾は、TOTOのボディシャワー付きオーバーヘッドシャワー、TMC95Rです。
このシャワー、シャワーバーにオーバーヘッドシャワーとハンドシャワーがセットになっているところまでは、普通(?)のオーバーヘッドシャワーと同じです。
しかし、このシャワーバーがそこらのオーバーヘッドシャワーと違うのは、ここです。
シャワーバーの真ん中くらいに、体に向かって横から水を流してくれる、ボディシャワーというのがついている点です。
僕はこのボディシャワーは使ったことが無いんですが、プールのシャワールームなんかに、これと似たようなのがありますよね。新感覚で気持ち良さそうな感じです。
価格は、シャワーバー、オーバーヘッドシャワー、ハンドシャワー、ボディシャワー、全部セットで242,000円です。
浴室、シャワーにこだわりたい、という方は、思い切ってこのシャワー入れてみるのも、毎日のお風呂タイムが楽しくなりそうで良さそうです。
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TOTOのシンプルなオーバーヘッドシャワー http://juutakudesign.com/2011/12/toto.html http://juutakudesign.com/2011/12/toto.html#respond Mon, 05 Dec 2011 11:35:01 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/12/toto.html オーバーヘッドシャワーご紹介シリーズ、第5弾は、TOTOのシンプルなオーバーヘッドシャワー、TMX95Aです。 こちらも、TOTOのRENESSEという、デザイン性を考慮したラインナップの製品です。iFデザイン賞、レッド […] ]]> オーバーヘッドシャワーご紹介シリーズ、第5弾は、TOTOのシンプルなオーバーヘッドシャワー、TMX95Aです。
こちらも、TOTOのRENESSEという、デザイン性を考慮したラインナップの製品です。
iFデザイン賞、レッドドットデザイン賞受賞受賞商品とのこと。
シャワーバー、ハンドシャワーまで含めて、全て角の丸いスクエアなデザインで統一されています。
オーバーヘッドシャワーのシャワーヘッドが細身なので、「普通のオーバーヘッドシャワーの様な、レインダンス的な感じにならないのでは?」と思ってしまいますが、この形状のシャワーヘッドでも、しっかりと水が放射線状に広がる様に設計されています。
手元で使うハンドシャワーも同じデザインで統一されています。
シャワーヘッドというよりは、イタリアかどこかのデザイナーがデザインした近未来の電話機みたいです。
お値段は446,250円・・・。結構高いですが、確かにカッコ良い事は間違いないのではないかと。
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ハンスグローエのオーソドックスなオーバーヘッドシャワー http://juutakudesign.com/2011/12/post_29.html http://juutakudesign.com/2011/12/post_29.html#respond Fri, 02 Dec 2011 03:38:55 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/12/post_29.html オーバーヘッドシャワーご紹介シリーズ、第4弾は、先日の超豪華なHG28411に引き続きまして、またまたHansgrohe / ハンスグローエのオーバーヘッドシャワーご紹介です。今回は、オーソドックスな(といっても、こんな […] ]]>
オーバーヘッドシャワーご紹介シリーズ、第4弾は、先日の超豪華なHG28411に引き続きまして、またまたHansgrohe / ハンスグローエのオーバーヘッドシャワーご紹介です。
今回は、オーソドックスな(といっても、こんな蓮の花のような巨大なシャワーヘッドな段階でオーソドックスではないんですが)、丸いシャワーヘッドのオーバーヘッドシャワーを3点ご紹介します。
まず1点目、ハンスグローエ FG27421Rです。
シャワーヘッドの直径は16cmと、かなり小振りなタイプです。
価格はシャワーパイプ、ハンドシャワー、混合栓まで含めたセットで153,300円。
続きまして2点目は、FG27475Rです。
こちらは、シャワーヘッド直径は18cm。 FG27421Rよりも少し大きめのタイプです。
写真ではわかり辛いかもしれませんが、FG27421Rよりもこちらのタイプの方が、シャワーヘッドが、よりフラットな形状になっています。径が小さいモデルは、小さい径でも広範囲に水を噴射できる様に、シャワーヘッドのRを強くしてあるのだと思います。
ちなみにこのFG27475Rには、シャワーヘッドが一回り小さい(16cm)、FG27476Rというモデルもあります。
価格はFG27475Rがセットで156,450円、FG27476Rがセットで135,450円です。
3点目、最後はこちら、FG27164Rです。
シャワーヘッドの直径は23,5cm。上記の2モデルに比べると、1.5倍位とかなり大振りなモデルです。この位大きなシャワーヘッドがあると、「まさにオーバーヘッドシャワー」という感じの見た目になります。
径が大きくなった分、シャワーヘッドは平面に近い形状になってます。
価格はセットで235,095円です。
以上、ハンスグローエの、オーソドックスなオーバーヘッドシャワーご紹介でした。
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オーバーヘッドシャワー  TOTO Sシリーズ http://juutakudesign.com/2011/11/_toto_s.html http://juutakudesign.com/2011/11/_toto_s.html#respond Wed, 30 Nov 2011 11:46:36 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/11/_toto_s.html オーバーヘッドシャワーご紹介シリーズ、第三弾は、TOTOのSシリーズです。 Sシリーズは、シャワーバーが短いタイプのラインナップで、このシリーズでは、オーバーヘッドシャワーは単体扱いになっています。単体なので、シャワーバ […] ]]> オーバーヘッドシャワーご紹介シリーズ、第三弾は、TOTOのSシリーズです。
Sシリーズは、シャワーバーが短いタイプのラインナップで、このシリーズでは、オーバーヘッドシャワーは単体扱いになっています。
単体なので、シャワーバーの場所とは別の、自分の好みの場所にオーバーヘッドシャワーを取り付ける事ができそうです。
他のオーバーヘッドシャワーの製品と比べると、かなり小振りなシャワーヘッドです。取り付け場所の自由度は高そうです。
アメリカのスポーツチームのロッカールームについてそうな、かなりすっきりとしたデザインのシャワーヘッドですが、どこかしらに艶っぽさの様なものがあって、結構好きですね。
価格は、単体で47,000円だそうです。
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