ビルトイン暖炉 – 住宅デザイン http://juutakudesign.com 住宅のデザインやパーツ、家具や内装など、例えば『このキッチンの、この感じ!』というものを見つけてきては紹介しています。新築/リフォームの際の間取りやインテリア検討、アイディアを出してイメージをふくらませるための元ネタなどにどうぞ。 Wed, 05 Feb 2014 02:14:57 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.8.2 裏に薪置き場を配したゴージャスなビルトイン暖炉 http://juutakudesign.com/2011/12/post_83.html http://juutakudesign.com/2011/12/post_83.html#respond Mon, 19 Dec 2011 04:18:52 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/12/post_83.html 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第十九弾は、裏に薪置き場を配したゴージャスなビルトイン暖炉です。 こちら、ビルトイン暖炉といっても、本当に壁に埋め込んでいるのではなく、暖炉と薪置き場を埋め込むための壁を専用に作りこんでいるよう […] ]]> 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第十九弾は、裏に薪置き場を配したゴージャスなビルトイン暖炉です。
こちら、ビルトイン暖炉といっても、本当に壁に埋め込んでいるのではなく、暖炉と薪置き場を埋め込むための壁を専用に作りこんでいるようです。
こういった壁を作っても作らなくても、占有する面積としてはほとんど同じになると思いますが、見た目としてはものすごくすっきりした印象になります。
この白い壁、もうちょっと遊んでも良かったかもしれません。暖炉の上の広大なエリアにニッチや棚を作り込んだりしたら面白かったかも。
このままのまっさらな空間にしておいて、プロジェクタ用の巨大スクリーンとしてつかうというのも面白いですね。部屋を真っ暗にして、暖炉の明かりに照らされながら大画面でお気に入りの映画を見たりしたら良さそうです。
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見晴らしの良いテラスの暖炉 http://juutakudesign.com/2011/12/post_48.html http://juutakudesign.com/2011/12/post_48.html#respond Fri, 09 Dec 2011 05:13:17 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/12/post_48.html 様々な暖炉ご紹介シリーズ、第十二弾は、こちら、見晴らしの良いテラスに設置された暖炉です。 こちら、フランスのどちらからしいのですが、実際の設置場所の情報が無くてよくわかりません。すいません・・・。バックの景色を見る限り、 […] ]]> 様々な暖炉ご紹介シリーズ、第十二弾は、こちら、見晴らしの良いテラスに設置された暖炉です。
こちら、フランスのどちらからしいのですが、実際の設置場所の情報が無くてよくわかりません。すいません・・・。
バックの景色を見る限り、どこか高台に建ったお屋敷なのか、それとも巨大なお屋敷の3階くらいのテラスなのか、高級なホテル、マンションの類なのか、という辺りなのですが。
暖炉自体は、大理石で囲われた、非常に重厚な暖炉、という感じです。レンガの暖炉とは違って、とても落ち着いた雰囲気があります。
が、やはりこの風景の中で一番のポイントは、この眺めの素晴らしさでしょう。
こんなところから、夜風に吹かれながら、遠くの木々、夜景と暖炉の炎を交互に楽しめたら最高だと思います。
こんなテラスでワインでも飲みながら、ゆっくりと休暇を過ごしてみたいものです。
photo ©Stirling StoneWorks International
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南カリフォルニアの屋外暖炉 http://juutakudesign.com/2011/12/post_44.html http://juutakudesign.com/2011/12/post_44.html#respond Fri, 09 Dec 2011 01:06:29 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/12/post_44.html 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第十一弾は、アメリカ 南カリフォルニアの屋外暖炉2点を紹介します。ます1点目、南部カリフォルニア、オレンジカウンティの屋外暖炉です。 1階の、庭に面した屋根付きベランダの一画に、天然石で覆われた […] ]]> 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第十一弾は、アメリカ 南カリフォルニアの屋外暖炉2点を紹介します。
ます1点目、南部カリフォルニア、オレンジカウンティの屋外暖炉です。
1階の、庭に面した屋根付きベランダの一画に、天然石で覆われた暖炉が埋め込まれています。
昼間は日の光が降り注ぎ、夜は暖炉の明かりが周囲を照らす、という感じでしょうか。
とても上品で落ち着いた寛ぎの空間を造り上げていると思います。
この暖炉、よく見ると背面側が無い様ですね。夕暮れに暖炉に火を入れたら炎の向うに景色が見えるというのは、相当面白いと思います。
続きまして2点目はこちらの暖炉です
乳白色の土で覆われた暖炉に炎が美しく映えます。
同じく南カリフォルニア、Robert E. Taft Landscape Architectureが作った暖炉です。
ゆっくりと食事をとったり寛いだりするためのパティオに、とても柔和で柔らかい印象を持った暖炉が、自然と溶け込みつつもしっかりとした存在感を放っています。

屋外暖炉というとちょっと変わった設備なのかと思っていましたけれど、国や地域によってはそれほど珍しく無いのかもしれません。
カリフォルニアの気候は、北部と南部、沿岸部と内陸部で随分と変わってくるのですが、例えばロサンンゼルスは冬の平均最低気温が10°前後、夏の平均最高気温が28°くらいです。僕も何度かサーフィンをしに行った事があるんですが、カラリとした気候でとても過ごし易い印象があります。
こういった気候であれば、夏の涼しい夜でも暖炉に火を入れてみよう、とか、冬であってもテラスに出てのんびりしよう、そこで暖炉に火を入れて炎を楽しもう、という気になるのもわかる気がします。
まあ、(コレは単なる僕の思い込みかもしれませんが)カリフォルニア南部の沿岸地帯、オレンジカウンティといえば「良い土地」で、比較的裕福な人が多くすむエリアだと思いますので、そういった部分がこういった生活文化と関係がある様にも思います。
All Photos ©Landscape Design Advisor
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鏡付きの暖炉 http://juutakudesign.com/2011/12/post_39.html http://juutakudesign.com/2011/12/post_39.html#respond Thu, 08 Dec 2011 06:16:54 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/12/post_39.html 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第十弾は、こちら、鏡付きの暖炉です。 鏡付き、といいましても、暖炉そのものについている訳ではなく、暖炉の上に鏡がついております。 この暖炉をみたときに、何となく、「おや?」と思ったのは僕だけでし […] ]]> 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第十弾は、こちら、鏡付きの暖炉です。
鏡付き、といいましても、暖炉そのものについている訳ではなく、暖炉の上に鏡がついております。
この暖炉をみたときに、何となく、「おや?」と思ったのは僕だけでしょうか。
何か違和感を感じたんですが、そう、本来どんな暖炉でも、暖炉の上部には煙突(か、煙突が埋め込まれた壁)があって、そこが「空っぽの空間」ということは無い訳です。
この暖炉は、上に鏡がある事によって、その煙突の姿が見えず、パッと見、「空っぽの空間風」に見えてしまう訳です。
僕の家も、長い廊下の突き当たりを鏡にしていますが、(もともと細長い)家が、(更に)細長い様に感じさせられます。
意外なところに鏡を使ってみると、思ってもみなかった様な空間の広がりや、ちょっと不思議な雰囲気を作り出してくれることがあって、中々面白いです。
自宅を建てるとき、内装をリフォームするときなどに、どこか、鏡を使ってみたら面白そうなところを探してみるのも良いかもしれません。
Photo ©champagne.chic
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屋外のリビングに設置された暖炉 http://juutakudesign.com/2011/12/post_37.html http://juutakudesign.com/2011/12/post_37.html#respond Wed, 07 Dec 2011 11:18:42 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/12/post_37.html 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第九弾は、屋外のリビングに設置された暖炉です。 パッと見、この写真を見ただけではよくわからないかもしれませんが、この暖炉、庭に設置されてるんです。椅子やソファも庭においてある訳で、ココは屋外(庭 […] ]]> 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第九弾は、屋外のリビングに設置された暖炉です。
パッと見、この写真を見ただけではよくわからないかもしれませんが、この暖炉、庭に設置されてるんです。椅子やソファも庭においてある訳で、ココは屋外(庭)のリビング、という訳です。
横から見るとこんな感じ。
手入れされた芝生の生えるごく普通の庭に、いきなりビルトイン暖炉が出現してしまう訳です。

これには、かなりの「やられてしまいました」感がありました。衝撃でしたね。
庭やベランダなど、屋外をリビングにする、というアイディア自体はそれほど珍しく無く、僕自身も何度か記事を書いて来たんですが、まさか庭に暖炉を設置してしまうとは・・・。
暖房として機能は半減してしまうかもしれませんけど、それでも暖炉の近くにいれば、炭と炉からの遠赤外線効果で結構ポカポカなのでは無いかと。
この発想の自由さ、見習いたいものです。
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キャンドルに照らされる暖炉 http://juutakudesign.com/2011/12/post_31.html http://juutakudesign.com/2011/12/post_31.html#respond Fri, 02 Dec 2011 07:25:06 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/12/post_31.html 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第7弾は、こちらの暖炉です。 英語は全く得意ではないのですが、写真を撮った方のコメントとしては、”non-functioning”、つまり、「本来求められている機能が無い […] ]]>
色々な暖炉ご紹介シリーズ、第7弾は、こちらの暖炉です。

暖炉,炎,ストーブ,埋め込み型暖炉,ビルトイン暖炉,キャンドル

英語は全く得意ではないのですが、写真を撮った方のコメントとしては、”non-functioning”、つまり、「本来求められている機能が無い」、ということの様なので、この暖炉は既に暖炉としては使えなくなってしまっている、ということなんでしょうか。
確かに、いくら沢山キャンドルを飾っても、暖炉の炎の暖かさにはならないと思いますが、この光の感じ、雰囲気の暖かさは十分すぎる程ありますね。
この暖炉の使い方、現役の暖炉をお持ちの方でも、真似してみても良いかもしれません。
ウチの暖炉も、れんが造りの、前にステージの有るタイプにしておけば真似できたのにな、と、ちょっと羨ましく思います。
photo ©taestell
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白いペンキ塗りの暖炉 http://juutakudesign.com/2011/12/post_28.html http://juutakudesign.com/2011/12/post_28.html#respond Thu, 01 Dec 2011 12:02:49 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/12/post_28.html 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第5弾は、こちら、白いペンキ塗りの暖炉です。 こちらの暖炉の所有者、theunquietlibrarianさんは、ある日突然、自分の自宅の、赤茶レンガの暖炉がどうしても嫌になってしまったそうで。 […] ]]> 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第5弾は、こちら、白いペンキ塗りの暖炉です。
こちらの暖炉の所有者、theunquietlibrarianさんは、ある日突然、自分の自宅の、赤茶レンガの暖炉がどうしても嫌になってしまったそうで。何とかしたいとずっと考え続けて、とうとう暖炉を白いペンキで塗る事にしたんだそうです。
こちらが元の暖炉です。かなり使い込まれています。theunquietlibrarianさんが何とかしたい気になってしまったのもわかる気がします。
僕はそんなに英語が得意じゃないんですが、theunquietlibrarianさんの話をちょっと読んでみたところ、「暖炉のレンガには沢山の穴があいているので、思ったよりもずっと沢山のペンキが必要だった」ということです。しかも、2度塗り、3度塗りをした様です。
最終的な出来映えには、非常に満足している様子でした。
装飾も施して、暖炉の上には色々なものを飾れる様な棚も付けました。
棚の上に飾ってあるオブジェや絵と、白い暖炉の組み合わせがかなり良い雰囲気です。
確かに、ペイントする前の「いかにも実用的な暖炉」が、素晴らしい雰囲気を持った暖炉に大変身しています。この白い暖炉の感じ、暖炉だけでなく、家の内装や色々な家具にも参考になりそうな感じです。
この暖炉に火を入れたら、真っ赤な炎が白い暖炉に映えて、とても美しく、幻想的な空間を造り出しそうです。
All Photos ©theunquietlibrarian
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ガテマラの暖炉、ニッチ付き http://juutakudesign.com/2011/12/post_27.html http://juutakudesign.com/2011/12/post_27.html#respond Thu, 01 Dec 2011 09:42:53 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/12/post_27.html 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第4弾は、ガテマラの、ものすごくイカす暖炉です。この暖炉、煙突まで含めてきっちりとトータルでデザインされてます。 誰が考えるとこんなにカッコいい暖炉をデザインできるんだろう、という位、カッコいい […] ]]> 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第4弾は、ガテマラの、ものすごくイカす暖炉です。
この暖炉、煙突まで含めてきっちりとトータルでデザインされてます。
誰が考えるとこんなにカッコいい暖炉をデザインできるんだろう、という位、カッコいいと思いますね。
こんな素晴らしい暖炉のある部屋で、ゆっくりと揺らめく炎を眺めながら過ごしてみたいものです。

このデザインセンスには完全に脱帽ものですが、暖炉を作る事自体は(恐らくですが)それほどむずかしくないだろうと思います。
耐熱レンガを円形に配置して、それを土や漆喰の類いで覆った上で、煙突まで含めてこの曲面のフォルムを作れば、この暖炉を「作る」ことはできると思います。
ともかく、なによりも、このアイディア、デザインを「造る」ことが何よりも大変だっただろうな、と。
暖炉の上にニッチ(というか棚というか)を配してあるのも秀逸だと思いますね。
これは暖炉に限らず、家を建てるときに、出窓やニッチ等、「ちょっとした可愛らしいもの」を自宅の内装に取り入れたい、という人にも、十分に参考になると思います。
暖炉の炎とニッチに置かれたキャンドルの炎の明かりが重なって、素晴らしい寛ぎの空間を造り出していると思います。
All Photos ©magnusfranklin
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ギリシアの伝統的な暖炉 http://juutakudesign.com/2011/11/post_25.html http://juutakudesign.com/2011/11/post_25.html#respond Wed, 30 Nov 2011 10:14:03 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/11/post_25.html 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第三弾は、ギリシア マケドニアの古い伝統的な暖炉です。 日本で一般的に見られる暖炉よりもずっと大きく、また、前面には耐熱ガラスや網などの無い、オープンなタイプの暖炉。炉は全体を耐熱レンガで囲って […] ]]> 色々な暖炉ご紹介シリーズ、第三弾は、ギリシア マケドニアの古い伝統的な暖炉です。
日本で一般的に見られる暖炉よりもずっと大きく、また、前面には耐熱ガラスや網などの無い、オープンなタイプの暖炉。炉は全体を耐熱レンガで囲って作ってあるタイプです。
これだけのサイズで、上まで高く燃え盛る炎を余裕を持って蓄えられる暖炉ですので、力強い炎の力を間近で感じられ、また、輻射熱による暖かさもかなりしっかりと得られそうです。
激しく燃え盛る炎。炎を眺めるという非常に非日常的な行為を、自宅の中で楽しめるというのは、最高に贅沢な事だと思います。
揺らめく幻想的な炎。
上記のどちらの写真も、同じ暖炉の中の炎の写真です。
時に激しく、時に静かに燃える暖炉の炎を、人生の楽しみの一つにしてみるのも良いかもしれません。
All Photos ©Tilemahos_E
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太い柱に埋め込まれた暖炉 http://juutakudesign.com/2011/11/post_24.html http://juutakudesign.com/2011/11/post_24.html#respond Wed, 30 Nov 2011 06:49:50 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2011/11/post_24.html いろんな暖炉をご紹介シリーズ、第二弾は、こちら、カリフォルニア州パームランドにお住まいのWillさんのお宅の、太い柱に埋め込まれた暖炉です。 広いリビングの中央、レンガ造りの太い柱に暖炉が埋め込まれています。暖炉前面には […] ]]> いろんな暖炉をご紹介シリーズ、第二弾は、こちら、カリフォルニア州パームランドにお住まいのWillさんのお宅の、太い柱に埋め込まれた暖炉です。
広いリビングの中央、レンガ造りの太い柱に暖炉が埋め込まれています。暖炉前面には、耐熱ガラスの観音開きの扉が取り付けられています。
リビングのソファに座り、暖炉の炎を眺めながら、ゆっくりと寛ぎ、家族で話をしたり、友人とお酒を飲んだりしたら最高です。
この邸宅の構造、コンセプトが今イチわからないので、暖炉が埋め込まれているのが、柱というべきなのか、壁面というべきなのかが微妙ですが、この際それはあまり関係ないでしょう。
暖炉の暖かさには、燃えた薪から発生する輻射熱(遠赤外線によって、空気等を介さずに熱が直接伝播する)と、暖められた空気の対流の2つがあります。
この暖炉は上と左右が完全にレンガで埋められていますので、空気の対流は無いですが、輻射熱の方は中々魅力的です。
まず、暖炉の正面に座っていると、正面の耐熱ガラスを通過して遠赤外線の暖かさが届いて来ます。
それに加え、暖炉が埋め込まれた柱全体が暖炉の輻射熱によって暖められ、柱が蓄熱暖房機の様になります。
リビングの天井はとても高く、吹き抜け状になっていますが、この暖炉があれば、暖められた柱が部屋全体を暖かくしてくれそうです。
All Photos ©greenbroke
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