机 – 住宅デザイン http://juutakudesign.com 住宅のデザインやパーツ、家具や内装など、例えば『このキッチンの、この感じ!』というものを見つけてきては紹介しています。新築/リフォームの際の間取りやインテリア検討、アイディアを出してイメージをふくらませるための元ネタなどにどうぞ。 Fri, 20 Nov 2015 12:17:04 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.8.2 【リビングのコーナーにDIYで作り込み】窓際のシンプルなカフェカウンタースペース http://juutakudesign.com/2015/11/post_1164.html http://juutakudesign.com/2015/11/post_1164.html#respond Fri, 20 Nov 2015 12:15:40 +0000 http://juutakudesign.com/?p=12862 リビングのコーナーの窓際にDIYで作ったカフェカウンター1こちらのお宅のこのカフェカウンター、とっても素敵じゃないですか?   朝の街の風景を眺めながら、一杯のコーヒー、トーストと果物くらいで静かにスタートする一日。こういうの、ちょっといいですよね。   実 […] ]]> こちらのお宅のこのカフェカウンター、とっても素敵じゃないですか?

リビングのコーナーの窓際にDIYで作ったカフェカウンター1

 

朝の街の風景を眺めながら、一杯のコーヒー、トーストと果物くらいで静かにスタートする一日。こういうの、ちょっといいですよね。

リビングのコーナーの窓際にDIYで作ったカフェカウンター2

 

実はこちらのこのカウンター、こんな感じのリビングのコーナースペースでして、こちらにお住まいのティファニーさんという女性がご自分でDIYで作ったものなんだそうで。

窓際にDIYで作ったカフェカウンターのあるリビング

窓の両サイドにブラケットを取り付けて、その上に木の板を渡しただけのシンプルなカウンター。

リビングのコーナーの窓際にDIYで作ったカフェカウンターのブラケット

こういうアイディア、いいですね〜。当たり前といえば当たり前なんですが、このくらいのちょっとしたことで、なにもないところがこんな素敵なスペースにできるんですよね。

リビングのコーナーの窓際にDIYで作ったカフェカウンター3

こういうブラケット、ホームセンターやIKEAあたりでも、数百円の前半くらいからで売ってますよね。デザインもサイズもかなりいろいろなものが用意されてますし、今度、うちの自宅のリビングの窓際にもDIYでちょっと作ってみようかな。

天板にする板も、千円か二千円も出せばなんでも選び放題というくらい、いろいろあると思いますけれど、せっかくだったら、素材にこだわってちょっと良さ気なものを探してみたりするというのもおもしろそうです。リサイクルショップやアンティーク系のお店をのぞいてみたり、廃材を漁ってみる、流木を探してみる、アイディアはいくらでもありそうですし、そういうのがまた楽しかったりするのかなと。

思いのほかいい板がたくさん見つかっちゃったら、日替わり週替りで天板をとっかえひっかえして楽しんでみる、なんてのも楽しいかも。

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大きめの窓のある幅わずか2m程度のスペースに横長の机を入れたコンパクトな2人用ワークスペース

幅わずか2m程度のコンパクトなスペースの正面に、横幅いっぱいに近いサイズのワークデスクと大きな窓。ゆったり広々という感じの対極にあるようなワークスペースですけれど、必要にして十分な広さは確保できてると思いますし、左右から余計な雑音に邪魔されることなく、正面に向かって引き込まれるようにして作業に没頭することができそうで、これはこれでありな気がします。

 

頭上には、限りなくフラットに近い円盤型シェードの照明。

ワークスペースの天井の額帯鏡っぽい照明

この形、耳鼻科の先生が使う額帯鏡にちょっと似てますね。ペンダントライトなのに、光を集めずに拡散して部屋全体を照らすような、しかも、向きまで調節できる照明って、ちょっとめずらしいですよね。特別な意図があったわけじゃないのかもしれませんけれど、ワークスペースの上部にこういう照明を1つ用意しておくと、手元のスタンドライトと組み合わせていろいろなバリエーションの明るさを作り出すことができて、細かい作業をしたり、光を当てて何かを確認したりしたいようなときに便利かも。

こういう感じのワークスペース、お父さんの書斎とか子供の勉強スペースとかのアイディアとして、結構使えそうな気がします。このまんまの、「細長い感じの個室」というのでもおもしろそうですけれど、もしかすると、廊下の突き当りとか、どこかに生まれた隙間的なスペースとかを使って作ってみたりするというのもいいかも知れません。仕切りのないオープンな作りになってると、背後からの他者の視線が暗黙のプレッシャー的にかかってきて、さらに集中力を高めてくれそうな気もしますしね。

個室にしないんだったら、夏の暑さと冬の寒さの対策だけは考えておかないと、春秋しか使えないスペースになっちゃいそうなので、そこらへんの検討はくれぐれもお忘れなく…。

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コチラ、オランダのデザインスタジオ”Aandacht”が手がける木製家具ブランド “SLOWWOOD”のワークデスクなんですが、シンプルながらも機能性に富んだデザインがなかなか良い感じかなと。
棚と抽斗が一体になっているので、このデスク1つ置くだけでどこでもワークスペースにできちゃいますし、気分にあわせてちょっと移動してみたり、レイアウト変更や模様替えなんかにも簡単に対応できちゃいます。
左右に机上衝立パネル的な板が作り付けてあるトコロがまた良いですね〜。
この作りだとデスクを壁際に限らず色々な場所に置いたときにも使い易そうですし、何よりも包まれ感があって集中力を発揮できる感じになってくれそうです。
幅広なデザインのせいか、ぱっと見コンパクトなワークデスクのように見えるかも知れませんけれど、そんなコトはありません。
幅141cm×奥行き75cm。普通のオフィス系デスクでいえば袖机付きのフルサイズデスク相当くらいといったトコロでしょうか。
このくらいのサイズがあれば、少なくともデスク上のスペースとしては相当ゆったりとした使い方が出来るのでは無いかと。
書斎という専用の空間を確保するというのも確かに魅力的な選択肢ではありますけれど、書斎を作らない代わりにその分リビングを広くして、片隅にこんなデスクを幾つか並べて大人用のワークスペース兼子供たちの勉強エリアにするというやり方もアリかも知れないなと。
思い切ってこのくらいのスペースの中で事足りるように頑張ってみるというのも1つのやり方だと思いますしね〜。
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兄弟で性別が違うと、色々考えるのが結構大変なんですよね…。
発想の転換、というほどでは無いかも知れませんけれど、このレイアウト、アリそうでちょっと今まで思いついて無かったかも。
普通、子供2人で2段ベッド風のものを入れるとしたら、「2段ベッド」+「2人分の机」じゃ無いですか。
でも、いわれてみればそうですけど、2人一緒の部屋で生活して、2人で一緒に勉強とかしてても、やっぱりソコはソレ、それぞれ別の生活を送り、別のことをしてるわけですよ。
しかも、双子とかならいざ知らず、大抵の場合には何歳か歳が離れた兄弟(ウチの場合は兄妹ですが)なワケで、ある程度の距離感というものも必要なワケで。
そう考えると、この距離感はちょうど良い感じなのかなと。
こんな感じで、左右それぞれに自分自身の空間が確保されつつも、横を見るとソコには兄弟がいるわけです。
このくらいの距離があると、片方が集中しているときには、もう片方が声を掛けても、「今はほっといてオーラ」で充分に跳ね返せそうです。
とは言っても、「すぐソコにいる」感じは充分にあるわけで、本当にかなり絶妙な感じかなと。
ベッドの下と階段が収納になっているので、それぞれの衣類くらいは充分に収めておけそうですし。
上手にやれば、このベッドと机のコンビで、6畳くらいの部屋で兄妹2人でしばらくはいけちゃいそうですよね。
夜寝るときなんかは、
「お兄ちゃん、まだ起きてる?」「今日ね、学校でね…」
なんつー会話をしたりするんですかね。
いつまでも、兄妹仲良しで居続けて欲しいものです。
少し大きくなってきたら、中心にカーテンでも垂らして多少の死角エリアくらいは作ってあげても良いかも知れませんね。
そういった意味でも、最初からそれぞれに分かれているこのレイアウトは、中々秀逸な気がします。
トコロで、2つ歳が離れた男の子と女の子って、いくつくらいで部屋を分けるもんなんでしょう?
男なんていつまで経っても成長しない感じもしますので、上が中学に上がるくらいまでは一緒の部屋でも大丈夫かな…。
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こちら、カリフォリニアを拠点に活動するデザイン集団”Orange22″のデザインした、”Botanist”というシリーズのウォールデスクなんですが、このミニマル感、かなり良い感じなのでは無いかと。
ノートPCだと、使わないときにはこんな風にしまっておいて、
使う時だけ引き出して、という感じでもイケますね。
ケーブル用のスリットなんかもしっかりと考えて作られてますので、ケーブル周りがごちゃごちゃになるというようなストレスも無さそうです。
コーナー周りは柔らかく曲げた上に角が落としてあって、見た目の雰囲気的にも良いですし、人が行き来するような動線上のエリアに作っても安心して使えそうなイメージがあります。
個人的な好みの話なんですけど、こういう、木材を「ぐにゃっ」と曲げた感じ、結構好きなんですよね。
飴みたいで何だか美味しそうじゃ無いですか?
幅約152.4cm×高さ約20.3cm×奥行き約45.7cm。重量約24kg。
幅はありますが、奥行きはちょっと控え目です。
サイズ的には、「机と立派目な作り付けの棚の中間」くらいの感じでしょうか。
この奥行きだったら、大抵の場所に取り付けてもあまり邪魔にならなさそうな感じです。
実際の取り付けは、まずこんな感じのブラケットを壁に取り付けまして、
こういうタイプのブラケットを使用していると、強度がしっかりと確保できるので安心できますよね。
このブラケットに、デスク本体を引っ掛けるようにして取り付けた上でネジ留めします。
取り付けネジは木ネジ、コンクリートネジなどが標準で添付されていて、仕様的には、「あらゆる壁に取り付け可能」ということになってるみたいです。
価格は699ドル。最近また円安に振れてきていますので、ざっくり「7万円くらい」という感じでしょうかね。
途中まで購入手続きを試してみたところ、送付先として日本が選べましたし日本向け発送はしてくれそうな感じでしたが、”Unfortunately there is no Shipping Rate available for your destination and/or weight of your cart. Please contact the Shop Owner for further assistance.”的なメッセージが出て来ましたので、送料は別途掛かりそうな感じです。
ここまでご紹介しておいてアレなんですが、日本の大工さん、職人さんは確かな腕をお持ちの方が多いですから、家を建てるときに、予め「こんな感じの作ってよ」と頼んでおけば、ワンオフで作ってくれちゃいそうな気もしますけど。
( via dlab SHOP )
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二人だとどのくらいの広さが必要なんだろう、とか、机のレイアウトはどうするのが良いんだろう、とか、色々考えるんですけれど、こんな感じが良いかもしれません。

机を別々に置くと、レイアウト的なものも難しくなりますし、その結果、なんだか距離が離れちゃったりして寂しい感じになったりしたら嫌ですしね。
年齢にもよるとは思いますけれど、ずっと今みたいに仲の良い兄妹でいてくれたら(いてくれると思ってますけれど)、このくらいの距離感で並んで、二人でそれぞれ宿題をやったり、思い思いの本を読んだりというのが良いかなと。
これに加えて本棚、クローゼット、ベッドくらいがあれば小学校卒業くらいまでは大丈夫そうな気がします。
この「近さ」がベストなのかどうかは別として、こんな感じで「近くにいるけれど、それぞれ別々」「別のことをしているけれど、近い」みたいな、絶妙な距離感を保てるレイアウトを考えてあげられたら良いなと思います。
もう一つ、似たような「二人並べる横長のデスク」をご紹介しておきたいと思います。
こちらは子供部屋では無く、ワークデスク、「夫婦共有の書斎」みたいな感じのスペースなんですが、これは中々良いなと。
手前にはミシンが置いてあって、こちらが奥様、奥のPCが置いてあるところがご主人、という感じでしょうか(先入観バリバリのイメージですいません…。今時は逆の可能性もありますよね)。
奥には子供用のハイチェアも置いてあったりして、夫婦ともにやらなきゃイケないことがあったりしても、家族3人でこのお部屋に来て、それぞれが思い思いのことが出来るようになっているわけです。
これは本当に良いアイディアなのかも。
どこのオタクもそうなのかどうか知りませんが、少なくとも僕のウチでは、書斎は基本僕専用の部屋になってまして、そこにクローゼットがあって、別にもう一箇所、妻用のウォークインクローゼットがあって、で、妻がミシンなんかを使うのはリビングにある幅4mくらいの横長カウンターで、という感じで、家の中の各リソースが家族ごとに細切れになってるんです。
確かに書斎を一人で使えるのは静かで良いんですが、よく考えたら、こういう風に家族みんなで使える書斎というかワークエリアのようなお部屋を作ってしまうというのは、上手に考えれば、スペースを効率的に使うこともできますし、家族みんなで一緒に居て、且つ、それぞれが自分のやらなければイケないことができるという、絶妙な距離感を実現できる空間にできるのではないかと。
「子供も一緒」というのがかなり面白い感じがしますね。
よく考えたら、子供たちがお勉強をする時間と、僕が自宅で仕事をするような時間というのもあまり重なっていない気もしますし、将来は思い切って、書斎をこんな風に「4人の仕事部屋」みたいな感じにしてみるのも面白いかも。
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子供たちの勉強机でしょうか。
大学や教会で使われている様な、あまり一般的には見かけないような面白い長机とベンチですね。
兄弟二人で並んで小学校の宿題とかをやっている光景が目に浮かびます。
微笑ましくて中々良い感じですね。
こういった長机やベンチって、普通の家具屋さんで取り扱っている既製品ではちょっと見たことが無いので、欲しかったら、オーダー家具で作るか、DIYでやるか、という方法になるんですかね。
別の手としては、大学や教会の改築情報を運良く入手できれば、そこから廃棄品をもらい受けてくる、という手もありそうです。
この手だったら、使い込まれた歴史を感じさせられる、アンティークの様なものが入手できて良さそうです(そういった「ツテ」が見つけられれば、の話ですけれど)。
そういった意味では、学校の教室などを手がけている建設関係の会社や什器類を取り扱うような会社からならば、新品を入手することもできそうですね。
どちらも、個人相手に直接取引をやっているような会社とは思えないので、うまく「ワタリ」を付けられないと実現できない、というあたりがハードルが高そうではありますが。
そういえば、先輩が一人、ゼネコンで学校関係の営業をやっていたような…。
一番手っ取り早い(面倒くさい?)のはDIYで自分で作ってしまう方法ですかね。
日曜日に近所の教会か大学にでも行って、実物で長机とベンチの作りを確認してくれば、それを基にして図面を起こして、ホームセンターで木材を買ってきて、という感じでできそうですので、手間はかかりますが、これが一番実現の確実性は高いです。
うちは子供が二人いるのですが、将来勉強を一生懸命しなければいけない年齢になってきたら(そう遠くない未来な気がしますが)、せめてこんな感じの、雰囲気の良い勉強部屋を作ってあげたいです。
それまで、あの先輩がゼネコンで今のポジションに居続けてくれたらいいんですけれど…。
Photo ©HARO Flooring – Parkett & Laminat
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窓際の掘りごたつ風長机 http://juutakudesign.com/2012/02/post_268.html http://juutakudesign.com/2012/02/post_268.html#respond Thu, 09 Feb 2012 01:15:51 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2012/02/post_268.html こういった、掘りごたつ風の机、家のどこかに作りたかったんですよね。 この写真を見るまで完全に忘れてましたが、今の書斎、家を設計している当初は、床下収納を作ってその上に畳を敷こうと思ってたんです。が、どんな風にしようかな、 […] ]]> こういった、掘りごたつ風の机、家のどこかに作りたかったんですよね。
この写真を見るまで完全に忘れてましたが、今の書斎、家を設計している当初は、床下収納を作ってその上に畳を敷こうと思ってたんです。
が、どんな風にしようかな、と考えているうちに、いつの間にやら家がどんどんと出来上がってしまい、その話自体を忘れてました・・・。
こういった掘りごたつ風のエリア、何が魅力かというと・・・。
疲れたら、いきなり後ろにバタっと倒れられる、という点でしょう。
そんな椅子、世の中をいくら探しても、他には無いと思います。
書斎として使うんだったら、窓際の長机に向って読書や仕事に限界まで集中して、限界がきたら、いきなり後ろに倒れ込んで休む、という。
書斎での生活が、日々自分との戦いになるような気もしないでも無いですね・・・。
窓際だと冬場はちょっと冷え込みそうですが、足下に床暖房とかを入れたりすれば、気持ちいい上に、頭寒足熱で一石二鳥になりそうです。
しかも、机に向って座ってないと足下が暖かく無いので、休憩頻度も下がるかもしれません。
一石三鳥です。
Photo ©Mulberry24
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アンティークのワークデスク http://juutakudesign.com/2012/02/post_254.html http://juutakudesign.com/2012/02/post_254.html#respond Fri, 03 Feb 2012 14:07:40 +0000 http://juutakudesign.com/wordpress/2012/02/post_254.html 書斎やワークスペースの机って、ある程度大きく無いとやはり使い辛いとは思うんですが・・・。こんな感じのアンティークのワークデスクが手に入るんだったら、無理矢理ものを捨てまくってでも、ミニマルを目指しても良い気がしてきます。 […] ]]> 書斎やワークスペースの机って、ある程度大きく無いとやはり使い辛いとは思うんですが・・・。
こんな感じのアンティークのワークデスクが手に入るんだったら、無理矢理ものを捨てまくってでも、ミニマルを目指しても良い気がしてきます。
この雰囲気、たまらないです。
木の机のカチとした雰囲気と、アルミニウム筐体のPCの組み合わせが、妙にしっくりときてます。
将来、書斎を子供達に空け渡すことになったら、ベランダに出るドアの脇にこんな感じの机を置きたいですね。
目黒通りのアンティーク家具屋さんあたりで探せば、結構良い感じのが見つかりそうな気がします。
それまでに、今のMacBookをそっとMacBook Airに入れ替えておかないと・・・。
Photo ©mugfaker
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こういうシンプルな感じ、結構好きです。
このStolmen、実は僕も自宅で使ってるんですけど、値段も安くて(確か支柱1本3,000円、棚いたとかを入れても1万強くらいでそこそこの棚が作れます)、結構使い勝手が良いです。
唯一のネックとしては、支柱をネジで天井に固定しなければいけないという点で、レイアウト変更をしたくなっても簡単にはレイアウト変更できないんですよね。
計画性の無い人のワークスペースは、いつの間にか、書類とかDVDとか本とかを詰め込むための単なる棚になってしまう、という・・・。
うちのstolmenラックはこんなになってしまいましたが、コレはコレで、収納力抜群の作り付け棚として重宝してます。
ホントです。強がりじゃないです・・・。
Photo  #1 ©A_minor , #2 ©juutakudesign.com
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