空が見える浴室の天窓



この浴室の天窓は良いですね。

湯船に浸かったら、間違いなく空が見えるでしょう。
蛇口の場所も間違ってません。湯船の中で横になったときに、足が奥、頭が手前に来る様に考えられてますね。
そんなに大きな天窓じゃ無いですが、浴槽との距離が結構近いので、かなり広い視界で外が見えるのではないかと思います。
しっかりと考えた上で、天窓と浴槽をベストの配置でコンパクトにピタっと納めてます。
やっぱりお風呂の天窓はこうでないといけないですよね。
ウチの風呂場、いつリフォームしようかな・・・。

小さな子供部屋のイメージ



可愛らしい感じの子供部屋の写真があったので、ちょっとご紹介させていただきます。

ウチには幼児と乳児が各1人ずついるんですが、今のところ個室は与えてません。
というか、今のところ、与える個室が無いです。
何せ、3階建て一軒家のくせに何故か2LDKなもんで・・・。
具体的なところは伏せますが、すごく簡単にいうと、リビングダイニングキッチンと寝室が両方とも無駄にデカイんです。
でも、この2人の子供達がもう少し大きくなったら、やっぱり子供部屋というのを用意しなければいけないな、と思ってます。
寝室かリビングダイニングのどっちかの一画をリフォームして、子供部屋を2個作ろうと思ってます。
で、どの位の大きさにすれば良いのかな、とたまに考えることがあるんですが、この写真のイメージが何だかとってもぴったり来たもので、同じ様な境遇の方にお役に立てばな、と。
写真の原文タイトルは”6-square-meters”です。
6平方mということです。つまり、3m×2mということです。一畳は1.65平方mですので、3.6畳ということです。
しつこくてすいません・・・。
狭すぎず広すぎず、このくらいのサイズで丁度良いのではないかな、と。
子供二人分作っても7畳、3m×4mのエリアを確保すれば良い訳ですから、簡単なもんかな、と。
6m×2mという手もありますね・・・。
うーん、悩みます。